流産して寝込んでいたところに姑のアポなし凸→姑『子供頃しておいて、なんでのうのうと寝ていられる!お前が士ねばよかったのに!!』

流産して寝込んでいたところに姑のアポなし凸→姑『子供頃しておいて、なんでのうのうと寝ていられる!お前が士ねばよかったのに!!』

引用元:http://life9.5ch.net/test/read.cgi/live/1214408513/
 

友人(A子)がリ婚成立したのが今年の3月

その前に職場でいろいろあり事故で流産し

そのショックで鬱状態になり、家で寝込んでいました。

トメのことはその(流産やらいろいろ)の直前まで

彼女の口から文句は聞いたことありません。女家いびりの話も、特に何も。

私は彼女の幼馴染です。

トメは彼女の叔母さんの幼馴染で、叔母さんの紹介で夫(Bさん)と結婚しました。

叔母さん(A母姉)は、若い頃にタヒ産→不妊になったため小梨。

Aをたいそう可愛がっていました。

Aには妹がいますが、こちらは世間一般の叔母並み。

Aは実の母に相談できないことも叔母には相談していたようです。

といってもただ甘やかしただけじゃないのは私も知っています。

物事の道理にきびしい人でした。

ぶっちゃけ、あの人が姑だったら、私、タヒぬ。

私たち、かなり狭い範囲に生活しています。

(A、トメ、叔母さん、A実家、私実家、私夫婦)

おかしくなったのはAが流産してから。

トメが、寝込んでいるAのうちに(近距離別居)アポなし凸してきて

枕元で「子供頃しておいて、なんでのうのうと寝ていられる!」とか

「お前が士ねばよかったのに、ぐーたら、ごくつぶし」

とかいう暴言を吐くようになったそうです。

Aは、はじめ聞いた時「?????」はとマメ状態。

私も信じられなかったです。

何度かあった事のあるトメはおっとりしたおばさんでしたし。

「落ち込んでるAを慰めるためにハッパかけたのでは?」

と聞いてみたが、それがBさん出張の時に毎度毎度だそうで、すでに10回近く。

Aは「もうタヒにたい・・・」と泣いていました。

私はさすがに手に負えなくて

「叔母さんに相談しては?」としかアドバイスできませんでした。

叔母さんもはじめはAの訴えを信じなかったそうです。

「50年近く付き合ってきた幼馴染がまさか」と。

でも、あまりに訴える姪のためにBさん出張の日に

(これは定期的にありました)A宅を訪れて隠れていたそうです。

そしてトメ登場(ほぼ定時だったそうで)お決まりの罵詈雑言開始。

基本パターンは

「流産して寝込んでいることを責める」

「態度が悪い」「しつけが悪い=母親・叔母の教育が悪い」

叔母さんの悪口も散々いってたそうです。

「(叔母さん)の姪なんか、クズ同然」

と言うところで叔母さん切れました。

隠れた部屋から飛び出して、目の前に仁王立ち。

暴言返しでトメを家から叩き出したそうです。

「お前の顔なんか金輪際見たくねぇ!」

「次に私の視界に入ったら叩き潰すぞ!」(意訳)

(このへんは友人の言葉と私の脳内補完です)

「ほんとに蹴り出したの」(A談)

私には信じられませんが・・・。

だって、叔母さんもトメも日本の伝統芸能のお師匠さんで教室開いています。

トメはお小遣い程度ですが、おばさんは相当えらい先生だと聞いていましたから。

叔母さん、相談を受けても半信半疑で

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