俺の家の隣の住んでる強烈キャラのアジちゃんw彼女の魔性の魅力が半端なかった話ww

俺の家の隣の住んでる強烈キャラのアジちゃんw彼女の魔性の魅力が半端なかった話ww

俺の勘違いですた。聞いてくれ

俺21 大学生 顔はフ”スメンです

去年から今にかけての話

俺は1浪して大学入って今2回生だ

隣の家に5つ上の女が住んでいて親同士が仲良しだったから

ちょこちょこその女が勉強教えてくれていた

その女が美人だったら、工ロ漫画的展開を期待するところなんだが猛烈にフ”細工なんだ

アジアンの隅田に似てる、だから俺はその女を「アジちゃん」ってよんでた

発音は「おじちゃん」と一緒なw

カーチャンに「アジちゃんがきもいから家につれてこないで」っていったんだ

じゃあほんとに来なくなったんだ

その3か月後から俺の人生が始まった

そのアジちゃんまじでフ”スなんだけど、とにかく強烈で

勉強教えに来るたびにキチガイみたいに背中あいた服とかミニスカートとかはいてくるんだ

それでカーチャンに「アジちゃんきたら勉強集中できないからつれてこないで」っていったんだ

じゃあカーチャンは「アジちゃんの色気に負けんのかww」

「そんなんじゃ受験また負けるわなーwwwww」とかいってからかってきたから

「そうじゃなくて気持ちわるいんだ」っつって

まじでアジちゃんが家に勉強教えにくるのやめてもらえるようにカーチャンを説得した

アジちゃんが来なくなって3か月…

まじで勉強集中できて最後のラストスパートかけて

結局俺は第一志望校の大学に合格した

俺は中高男子校で浪人時代も宅浪だったから

若い女としゃべったのはアジちゃんくらいしかいなくて

テレビとか雑誌に出てる女は幻で

現実社会にはアジちゃんみたいなやつしか存在しないと思っていた

いままでアジちゃんぐらいしか女は肉眼で見てないから

大学にいってたくさんのかわいい女を肉眼で見れるようになって、

女ってしなやかでなんだか線がまるくて

髪長くてほっぺがピンクでなんてかわいいんだ

ここは桃源郷か?ぽわわわーーんっていうぐらい毎日がバラ色だった。

でも現実は甘くなかった

もちろん俺はD-TEIで、今まで7年間、肉眼でみた女はアジちゃん。

しゃべった女はアジちゃん、だったから

こんなかわいい女たちに話しかけるなど到底むりだった。D-TEIだけに到底ってね。

だからまずは肉眼で彼女たちを毎日のように愛でた

3か月くらい友達も作らずに毎日にようにガン見していたおかげで俺はドライアイになった。

そのまま友達もできないまま夏休みがやってきた

ドライアイだけでなく視力もだいぶ低下した

今までは視力が2.3とかだったから遠くにいる女たちも肉眼で愛でれたが

視界がだいぶぼやけるようになって女をはっきり見ることができなくなった。

ある日、カーチャンに「アジちゃんにこれおすそ分けしてきて」って煮物渡されて

アジちゃんの家に行くことになった。

半年ぶりに見るアジちゃんだった

視界がぼやけているせいかアジちゃんがかわいく見えた

アジちゃんと久しぶりに話すことになった

視界がぼやけてあまりアジちゃんの顔が見えないから全然気持ち悪くなくて結構長話した

「大学友達できた?」って言ってアジちゃんが頭をなでてきた

普段ならゲボ吐くとこだけど、視力が低下しているおかげで鳥肌どまりだった。

これもかわいい女たちをみていたからだ、かわいい女たちだとおもった

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