幼馴染の娘に告白された!!幼馴染嫁は『私は知ってたよ。だって私、あの子の母親だもんw』幼馴染『おま・・冗談だろ・・・・?』

幼馴染の娘に告白された!!幼馴染嫁は『私は知ってたよ。だって私、あの子の母親だもんw』幼馴染『おま・・冗談だろ・・・・?』

俺(36)と幼馴染夫婦(美男美女36)は地元に居て、幼馴染の娘(同じく美人20)は大学で東京行ってる

俺と幼馴染夫婦はかなり仲がよくて合鍵とかもらってる仲

娘が小さいころから良く家出入りしてたから

俺の中でも妹のような娘のような、そんな気持ちで接していたんだ

娘が高校3年になって進路がきまる時、幼馴染と俺は東京行くのを猛反対www

幼馴染「地元の大学いきなさい」

俺 「そうだそうだ!」

嫁子「あんたたちうるさい!娘が決めたんだから娘の意思を尊重しなさい!!!」

幼馴染「変な男にひっかかったら・・・」

俺 「そうだ・・そうだ・・」

娘 「大丈夫だよパパ、俺ちゃん」

娘 「私ずっと好きな人いるもん」

幼馴染俺「ええええええええええええええええええええええ」

幼馴染「誰だそいつは。つれてこい」殺しそうな顔だったwww

俺 「さみしーのーさみしーのー」

娘 「大丈夫。片思いだから」 

幼馴染俺「ふぅー・・」

嫁子「そういうことだから娘は東京の大学行きます」

  「俺は結構出張で東京いくよね?」

俺 「月4,5回かな」

嫁子「私たち仕事もあるしちょくちょくは行ってられないから、行ったら娘の様子見といてよ」

俺 「OK」

幼馴染「娘の一人暮らしの家には泊まるなよ」

俺 「とまらねーよw」

幼馴染「お前は変態だからだ。泊まったらコロス」

俺 「ちょwwwwwwだからとまらねーよ」

嫁子「いいじゃん別に。俺なら安心でしょ」

幼馴染「絶対だめ」

嫁子「俺、別にいいからね~」

幼馴染「絶対許さん!」

嫁子「私が言ってることが聞こえないの?」

幼馴染「たまに泊まるのはいいだろう・・・」

俺 「よえええwwwwww」

俺 「まー東京行ったときは娘の所に顔出すよ、飯でも食いに行こう」

娘 「ラッキー」

幼馴染「泊まるときは絶対連絡しろよ。それと手だすなよ」

俺 「だすわけねーだろwww」

これが3年前の話

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