自分へのご褒美に買ったブランドものの財布をクレクレされた!断ったらあらぬ噂を流されたので話し合いをしたらクレがキレたのだがそこに彼氏が来て…

自分へのご褒美に買ったブランドものの財布をクレクレされた!断ったらあらぬ噂を流されたので話し合いをしたらクレがキレたのだがそこに彼氏が来て…

引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/baby/1231183352/
 

私が使用している財布が、チェック柄で

有名なブランドなんだけど、その財布をクレクレされた。

私は専門学校に通っていて、

研修という名の修学旅行で、香港へ行った。

この財布は、その時免税店で買った物で、

就職したらなかなか集まれない仲間と行った思い出、

夏のインターンで頑張った自分へのご褒美。

香港で買ったけど、長財物だし少し安くなるくらいで、三万円ちょっと。

高かったけど、来年は社会人だし良い物をって事で自分が気に入った物を購入した。

上記の理由があるので、勿論無理と言ったのだが、しつこく食い下がってくる。

クレ「使わなくなったらでいいから」

私「私、物長く使う方だから、何十年先になるかわかんないよ。

  それにその頃にはボロボロかもw」

クレ「じゃあ、今ちょうだい」

私「だから、無理。」

クレ「何で?」

私「だーかーらー(ry」

クレ「いいじゃん。」

私「そんなに欲しいんだったら、自分で買えば良いでしょ?」

クレ「いくら?」

私「三万くらいかな?」

クレ「高い!私ちゃんばっか狡い。

  子育てしててお金なくて香港にも行けないし、財布も買えない。

  私ちゃんは学生だからお金あるから、買えるんだ!だから、寄越せ。」

私「お金なんて、そんな持ってない!

  さっきも言ったけど、これは私がインターンで頑張って働いたお金で買ったもの。

  働くのがどんなに大変かわからない、社会経験のないあなたに何であげなきゃならないの?」

そこで、クレファビョる。

わけのわからない事喚くし、さっさと帰ってもらいたかったので、

私「じゃあ、前に使ってた財布あげるから、帰って。」

クレ「本当に?勿論、チェックの財布だよね?」

私「チェックだよ。」

クレ「やったー!その財布が良かったけど、しょうがないから我慢してやるよ。」

私「はい、どうぞ。」

クレに渡したのは、以前使っていた

黒いリボンの着いた紫のチェックの財布。

ブランド物ではなく、その辺の雑貨屋で売ってた3000円くらいのもの。

安いがエセパンクだった私には可愛くて愛用してたもの。

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