トメ「家庭とはどんなものか教えてあげる」元夫「ハズレ引いたわ」←二年前に不倫相手を妊娠させ離婚した。しかし私に遺産があることが分かると・・・元夫「真実の宝物は君だと気付いた。」

トメ「家庭とはどんなものか教えてあげる」元夫「ハズレ引いたわ」←二年前に不倫相手を妊娠させ離婚した。しかし私に遺産があることが分かると・・・元夫「真実の宝物は君だと気付いた。」

引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1179319403/
 

親は無い=文無し・宿無しとでも思ってるんじゃね?

私の元ウトメがそうだったよ。ばーかばーか。

死んだ親から一生働かなくても

暮らしていける程度の遺産は相続してるんだよ。

リ婚が成立してからその事実を知って、速攻で謝りに来やがった。

誰が復縁なんてしてやるかっての。

元夫とは大学の同級生。私が大学を卒業する前に父が他界。

母は私が中学生の時に事故死。

就職してから元夫と付き合い始め、結婚することに。

元義実家からはこれといって反対もされず。

結婚してからは、ここのテンプレを一通りカマされ、

毎週末の義実家詣では当然のこと。

曰く「嫁子に家庭とはどんなものなのか教えて あ げ る。」

運悪く(運良く?)元夫との間に子供ができず、

結婚後一年たたない頃から面と向かって「ハズレの嫁」呼ばわり。

ハズレの嫁にはエサは要らないとばかりに元夫は生活費を入れなくなり、

私の給料だけで生活すること二年!

元夫の浮キ相手に子供ができ、「別れてくれ」と言われたわけですよ。

さすがに辛抱たまらなくなって、亡父の親友だった弁護士さんに相談。

弁護士さんが間に入っていろいろ折衝をしてくださったのだけれど、

先方のあまりにこちらを馬鹿にした物言いに弁護士さんがあきれ果て

「○子ちゃんの気持ち次第だけど、

僕は早くあの家とは縁を切ったほうがいいと思うなぁ。」と勧められ、

「でも、このまま追い出されるのは悔しい。」と言ったら、

「大丈夫。ああいうタイプが一番後悔する方法でリ婚させてあげるから。」

と言われたのですべてお任せすることに。

結婚期間の短さや元夫の収入の割には

結構な額の慰謝料をもぎとってくれてリ婚成立。

その後私の荷物の引き取りに「わざわざ」弁護士さんが立会いに行って下さり

その時に、元トメが「○子ちゃんも可哀想に。

親が居ないから帰るところもないしこれからどうなさるのかしらw」

と言った時に弁護士さんが

「いや、○子ちゃんは経済的に困ることはないですよ。」と言い、

「何故?」と食い下がる元姑に

「いや、弁護士には守秘義務がゲホンゲホン」と言い置いて帰って行ったらしい。

それ以来連日ロミオメール攻撃ですよ。

「彼女と結婚するんでしょ。」と返信しても

「いや。君のほうが良い。」「真実の宝物は君だと気付いた。」ですと。

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