A「その楽器、ご主人に似合わないからもらってあげる」私「?」→A 「1番を娘に譲りなさい」私「??」→A「だったら旦那を譲りなさい!そうすれば問題ないわ!」私「???」

A「その楽器、ご主人に似合わないからもらってあげる」私「?」→A 「1番を娘に譲りなさい」私「??」→A「だったら旦那を譲りなさい!そうすれば問題ないわ!」私「???」

引用元:https://toro.5ch.net/test/read.cgi/baby/1226295901/
 

昨夜、子供の鼓笛隊仲間の奥にクレクレ凸をうけました。

私と主人はビッグバンドで知り合って結婚しました。

主人はトランペットで、私はトロンボーンです。

「子供には楽器をやらせたいよね」と考えていたので、

娘(以下M)は小学3年生から近所の鼓笛隊でコルネットを始めました。

昨日娘を迎えに行った時、娘の同級生Aのママ(以下Aママ)から

(Aママ)「おたくの娘さんは自前の楽器なんですよね」

(私)  「 はぁ、主人の昔の楽器なんですが・・」

(Aママ)「そう!その御主人!!見ましたよ~。先月○祭りの舞台で金色のトランペット吹いていたよね」

(私)  「はぁ、ありがとうございます」

(Aママ)「でも、あの楽器、地味な御主人には似合わないよね」

(私)  「???」

(Aママ)「だから私の娘のA美がもらってあげる」

(私)  「いや、それはあげれる物ではありませんし・・」

(Aママ)「いいのよ、遠慮しないで頂戴、Mちゃんの銀色の楽器よりもゴージャスな感じなのでA美も喜ぶし・・」

(私)  「いや、だからあげるなんて出来ませんよ。無理です。」

(Aママ)「大丈夫、心配しないで!!今晩取りに行くから待っててね」

(私)  「いや、だからだめですよ」

(Aママ)「気にしないでいいですよ。またね~」

という内容の話をされました。

一度もお話したことのない方だったので、

突然の内容にびっくりしました。

その夜の20時頃突然電話があって。

(Aママ)「今からいくね~」

(私)  「家知ってるんですか?」

(Aママ)「そんなの気にしないでぇ」

(私)  「来ないでください。その話はお断りしたはずですよ」

(Aママ)「訪問前に電話する気遣いをしてあげているんだからあなたも妥協しなさい。すごくみっともないわよ」

といった後、ガチャ切りされました。

その5分後に突然ピンポン連射・・・

「ちょっと~、早く開けなさい!!、寒いでしょ!!」

(私)  「どちらさんですか?」

(Aママ)「早く楽器を渡しなさい!!」

(私)  「なんで家をしっているんですか?」

(Aママ)「そんなのどうだっていいでしょ!!早く開けなさい!!寒いじゃない。風邪ひいたらどうするの?」

(私)  「そんなの困ります。お帰りください」

といった押し問答が10分位続けて、

(私)  「K察を呼びますよ!!」

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