葬儀場の祭壇前で記念撮影しようとし、線香にケーキについてたロウソクで火をつける・・・←非常識な男(48)の末路。。

嫁(38)が細かいことを言い過ぎるのでもうわからない。
一番最近言われたのは、嫁の父親に線香をあげたときに
ケーキについてきたろうそくを使ったことを非常識だといわれたこと。
うるさいのでほったらかしていたらリ婚だといわれた。
嫁の父親が亡くなったときに、
葬儀場の祭壇に嫁が息子たちの名前で花をあげてた。
記念になるだろうと思って
子供たち(中1と小4、男)の写真をその花の前でとろうとしたら激怒されたり
外食したときに会社名で領収書をもらおうとすると露骨にいやな顔をされたりした。
嫁は喪主だったので気にしていたのかもしれない。
そこは間違っていたかもしれないが、記念になるとしか考えてなかった。
貯金は少ないと思う。
嫁の父親が入院していた間、入院費まで嫁が出していたので
「生活保護とか受けられないのか」と言ってみたがにらまれただけだった。
今は嫁の母親も調子が悪く、療養の費用も全部嫁が払っている。
貯蓄に回してほしいんだが…無理だろうか。
上の子供はやりたいことがあると言って、そのために塾に行っているらしい。
春休みのナントカ講習ってのにも、自分から進んで行ったそうだ。
自分のころとは違うといっても、塾に金がかかるのはおなじだろ。
嫁だって父親が具合悪くなって病院詰めだったのになんで許可したのか不思議だ。
嫁に言われたことを少し思い出した。
嫁はつわりがひどかったので楽させてやろうと思って
自分のカップめん作ってたら匂いで吐かれた。
そのときに「あんたは思いやりがない」って言われた。
それから、同居だったころ嫁が熱を出して
自分が皿を洗ってたら自分の母親に怒られた。
怒られてまでやることだとも思えなかったから
嫁に「やめろって言われたから」と断って皿洗いをやめたことがある。
これをそのあと5年くらいなにかあると言い続けられた。
あと、下の息子が2歳くらいのとき嫁が妊娠して
男二人育ててすごく大変そうだったから
無理だからとっとと始末して来いって言ってやったのに、ものすごく恨まれた。
嫁の体が心配で言ったのに何で怒られなければならなかったのか今でもわからない。
聞きたいんだが、みんなの意見を読む限り自分は鬼畜ってことだな。
正直、へこんでる。
ろうそくはまだ10本以上あるんだが、使わないことにする。
白いろうそくが割高に感じたからしたことなんだが嫁は泣いてた。
たいしたことはないと思っていたんだが、どうしようもないことをしたらしい。
どちらの実家にも仏壇はない。
嫁は宗教のオタクに近く、どんな宗派・宗教の葬式に出ても
失礼のないようふるまう自信があるらしい。
「最後の場で失礼があったらその人の人生にケチつけて送り出すことになる」と言うんだ。
大げさだと思ってたが、むしろその方が普通なのか?
祭壇を見れば宗派はわかるものらしい。自分はぜんぜんわからないが。
焼香とか、香典とか、しきたりが違うこともあるから
調べてみれば?って言われて逆切れしたことがある。
知識自慢して、と思ってたが自分のために言ってくれてたのか?
>>お前出来婚?
出来婚ではなかった。
葬儀場での写真は上の息子にも止められた。そこでやめればよかった。
堕胎しろとはいわなかった。
始末しろとは言ったが、どうしても産みたいと嫁が言ったら考える余地はあった。
嫁は産みたいといわなかった。
でもリ婚の話をされたときに、産むって選択肢があの時はなかったと言ってた。
確かに自分と自分のお袋が始末しろって言ったら嫁は追い詰められるか…
嫁はその時点で2回流産してた。
2回流産して2回出産というのが交互だったから、今度も流産してくれないかと思った。
流産にしても堕胎にしても、子供がタヒぬってことには変わりないんだよな。
考えたこともなかった。
自分が悪かった点。
嫁の気持ちを考えなかった。嫁に感謝しなかった。嫁をうざいと思ってた。
嫁はおふくろとは合わないと時々言ってた。
皿洗いのことがあって、しばらくしてから嫁がお袋に何か反撃したことがあったらしい。
お袋の愚痴で聞いたのでよく覚えていないが。
愛はたぶんいつかさめると思う。
そうなったときに夫婦は信頼しあっているべきで、
結婚することは信頼することと同じ意味だと思ってた。
信頼しあえるように努力するべきだったんだな。今から努力する。
嫁は喜怒哀楽が激しくて、たぶん自分以外はつきあいきれないと思う。
もう40近いし、いまさらサイ婚もないと思うし、ここまで迷惑かけたんだから償いたい。
すでに7年レスだ。男に興味なくなってるんじゃないだろうか。
ここ半年で頭が半分くらい白くなったしな。
喜怒哀楽がはげしいのは自分でもまずいと思っているんじゃないか?
嫁は最近安定剤を飲んでる。
「そんなやばい薬飲むな」って言ったが聞く耳を持たない。
>>何故結婚したのか。何故子供を作ったのか。
親に早く結婚しろといわれて、結婚紹介所みたいなところにも履歴書を出された。
紹介されたことはなかったが。
嫁は前の彼女の友達で、前の彼女にふられたのを
相談してるうちに付き合うようになって自然に結婚を考えた。
子供は、結婚した以上いつかは生まれると思ってた。
>>自然に結婚を考えたとは?子供を欲しいと思ったことはあるか?もしくは、いらないと思っていたか?
嫁の両親がわりと病気がちで、嫁は20代前半で完璧じゃないがある程度家事をこなせたんだ。
それで、美人じゃないところが気に入った。それで結婚したいと思った。
子供は、生まれたら育てる義務があると思ってた。
ほしいとかほしくないとか考えたことはない。
>>家事の手伝いとかしてた?
ごみ捨てはしていた。
洗濯とか料理は手際が悪いし嫁のほうが慣れてるから手を出さないことにしていた。
嫁が残業で遅くなると子供まで食事を待たせるのがかわいそうだから
残業はしないで帰って来いといってたんだが、それも怒られたことがあったな。
子供を病院に連れて行くのも、やり方がわからなくて出来なかった。ダメダメだな。
長男が生まれたあと、嫁はけんしょう炎を起こして
「子供を風呂に入れられない」と言ったことがあったんだ。
そのときも自分は看護師じゃないからできないって断って
嫁に切れられたんだが、それも普通の父親はすることなのか?
先週から、嫁から刹意を感じるようになった。
女子高生が毒ガス作ってジサツしたジ件のニュースを見てて
自分が「そんなに簡単に出来るのか」と言うと、
嫁は便所掃除用の薬とうちにある薬?とで
「合成できるから効果を自分で確かめてみたら?」と言ってきた。
目が笑ってなかった。命の危険を感じた。
嫁はリ婚の話はあれからしてこない。
気の迷いで言っただけだと思っているが何かたくらんでるのか?
【嫁視点】
私がかつて妊娠したとき、トメと旦那に「始末してこい」って言われたことを思い出した。
双方、悪気はゼロ(旦那談)
どういう思考回路でそうなるのかは判らないけど、良かれと思って言ったんだってさ。
ここ5〜6年、gdgdとデモデモダッテを繰り返してきたけど
ようやく緑の神を召還したよ…
最大限善意に解釈すると、当時すでに暴れ盛りの5歳児&2歳児がいましたので
3人目は無理だろうと思ったのではないかと…大きなお世話ですが。
子供のオムツも交換できない人でしたから、
3人目が生まれたところで旦那の負担は別に増えないと思うんですけどね。
結局トメと旦那に洗脳のように「とっとと始末汁!」と言われまくったおかげでか流産してしまいました。
>>ひょっとして赤いろうそくの人の嫁?
まとめ読んできました。
年収に微妙な上方修正が加わっていますが、うちのエネ夫で間違いないと思います。
現在仕事(夜勤)中ですので、帰宅したらPCの履歴等で確認してみますね。
まとめ読んだら、なんかどっと疲れました。
あれほど説明したのに何も判ってないじゃんか…orz
エネ夫は年収150くらいです、たしか。
奥様の扶養に入られては…って言われたことがあったくらいですから。
今勤めているところも試用期間延長を言われたらしく…クビにならなかっただけマシですが。
ローソクの一件は、私には駄目押しでしかなく、
葬儀場の祭壇で記念撮影しようとした時に、もう駄目だと思いました。
あちらには書いていませんでしたが、はじめは父の棺をバックに撮影しようとしていました。
職員さんも止めて下さったのですが、写真をとると言って聞かず
「写真とったって減るもんじゃないだろ!」とまで言う始末。
それでも職員さんが食い下がり、どうにか棺前での撮影はやめさせましたが
今度は祭壇の花の前で撮影強行。
もう呆れ果てて止める言葉も出ませんでした。
葬儀以前にも緑の神様を召喚したことがあったのですが、
全て目の前で破られるかシャチ八タはんこをベタベタ捺され、無効にされました。
実家は父が入院中(当時)、母も高齢で頼れる状態ではありませんでした。
実家以外に出ていっちゃえばよかったんですよね今思えば。
アスペルガーかどうかは判りませんが。
つき合っている頃、どこかに出掛けると決めると、
当日が雨だろうが雪で電車が止まろうが決行。
何で状況を読まないんだ…ってエピソードは山ほどあります。
自営と言っても超零細下請で(詳細は身バレしそうなんで書けませんが)
金属加工の工程のうち、一工程のみを専門にやっていたのですが工賃はバイト代並みでした。
しかも、エネの趣味は「安売り」
チラシチェックは言うに及ばず。底値手帳まで作成していました。
で、納期が迫っていても安売りを優先するため、常に納期に追いまくられ
挙句、取引先からの信用をなくす。この繰り返し。
折からの不況もあって、ついに会社を畳んだわけです。
キャベツが安かったとか言って一箱買って来たこともありました。
私と息子達は青虫じゃないので当然食べきれる量ではなく、
ご近所に配ったこともありました。エネは料理がまったくできません。
理由は、家庭科の授業を小学校でしか受けていないからだそうです。
つまり、特売で買ったものの処理は全て私の役目でした。
子供達は…呆れていますね。特に長男は。
なれそめというか、出会いはとあるボランティアのサークルでした。
人に流されない意見を持ってる人に見えたんですよね。
…あの頃の私のバ力バ力バ力orz
付き合ってた私の友達と別れたという連絡が突然来て、
何回か一緒に出掛けてるうちに付き合うことに。
今にして思えば、同情が横滑りしたとしか…やっぱりバ力だorz
友達(元カノ)は親に
「結婚相手は公務員か大企業のサラリーマンでなければ認めない」と言われ、別れたそうです。
私がエネと付き合うことになった頃、彼女にも新しい彼がいました。
彼女にエネとの付き合いを止められたりはしませんでした。
一応、手は打ってあります。帰ったら戦闘準備に入ります。
昨日、エネは仕事から帰るなり例の試用期間延長の件をgdgdと訴えてきました。
内容を要約すると以下のとおり。
勤務先の言い分
「(エネが)まだPCを仕事に活かせるだけ使えていないから
 もう少しそれが出来るようになってから判断したい」
「今は判断材料が揃っていないので、試用期間延長ということで対応したい」
それに対するエネの言い分
「インターネット(←IEのことだと思われます)使えるようになったし日本語も打ち込める」
「それで不十分なら、教育は会社側の義務だと思う」
「どうしてきちんと教えないで正社員にすることを拒否するのかわからない」
…これ、勤務先がずいぶん温情かけてくれてますよね?
私は普通の会社勤めをした経験こそありませんが、
ブラウザ眺めてるだけでは仕事になるわけないことくらいはわかります。
なんかもう、勤務先乙としか思えなくなってしまいました。
確定してもショックはそれほどありません。
ああいう人が世の中に複数いるほうが怖いので。
エネは誰誰にこういうことを言われた、
という報告(してほしくないんですが)の際
必ず相手の言い方をかなり正確に再現します。
そこらの伝書鳩とならいい勝負になるかもしれませんね。
で、そのエネの報告によると、勤務先の方は
「もうちょっとパソコンを使えるようになって
 会社にあなたの力を見せてください」と言ったようです。
フランチェンかお前は。(フランチェンほど可愛くないけれど)
会社側の温情に気付きもせず
「俺は仕事ちゃんとやってる!絶対に会社に必要な人材だ!」とエネは言い張ってます。
エネ実家は同じ市内で、ウトメが二人で暮らしています。
トメはここ1年でかなり介護が必要な状況になりました。
今はほぼウト一人で面倒を見ています。
時々、県内のかなりはずれに住んでいるコトメ(良コトメ。既婚)が来ているようです。
私はあれだけのことがあったのでトメには関わりたくなかったし、
自分の両親とも要介護状態だったということもあり
トメの介護には一切関与していません。
コトメとウトもそこは理解してくれており
今まで何も言われたことはありません。
エネは(一応)長男なのですが、双方の親の介護に一切手は出しません。
曰く「自分は看護師じゃないので(ry」
(ウトもコトメも看護師じゃありませんが何か?)
そんな義実家ですが、部屋だけは余っているので実家に戻れなくはないと思います。
ただ、エネは今の住居に妙に執着しており
「俺が頭金出したんだから俺の家」くらいのことを言ってきます。
確かに頭金は、エネがウトに資金運用してもらってた株を
売り払って出したけど、ローンは完全に私名義なんですが。
まあ、うだうだ言うなら財産分与として
ローン残額ごと住居を引き取っていただこうと考えています。
もちろんその場合、評価額の半分は分割払いしてでも払っていただきますけどw
 
エネ夫は(やっぱりというか)何も理解していなかったことがはっきりしました。
今日、仕事から帰って父に線香をあげた際
なにかローソク立てにピンク色っぽいものが付いているのに気がつきました。
まさかと思い、お骨を安置している台の近辺を探したところ、やはりありました。
…ピンクと白の「ねじねじ」のローソクがorz
その数、ざっと二十数本。
即座に夫を呼び、どういうことか説明を求めました。
すると「いや、だから赤は実家に持って行ったから」というワケの判らない返事。
まさに開いた口がふさがらない状態になってしまった私を見た夫は
見るからに嫌そうな表情になり
「お前さぁ、神経質だと思うよ?」と言ってきました。
夫の言い分をまとめると、以下のとおりになります。
・仏様に残り物は失礼だと(私が)言ったから、使いかけのローソクは全部処分した
・赤いローソクで(私が)怒ったから、うすいピンクと白だけを選んだ。
 これ以上、どう対応しろというのか。
・そんなにキリスト教のものはダメか。
 仏教もキリスト教も(私は)知らないのかもしれないが、世界三大宗教のひとつだ。
 タヒ者を悼む気持ちは、仏教であろうがキリスト教であろうが変わらないはず。
 宗教で差別をするとは何事だ。それでも看護師か。
…一瞬、人生賭けてジョークを飛ばしたのかと思いましたがエネは大真面目でした。
あまりのワケの判らなさに私はパニック寸前でした。
何でキリスト教が出てくるのか考えてみたのですが、
夫はどうやら不○家のケーキのローソク=クリスマスケーキのローソク
=キリスト教のローソクという理解をした模様。
そして、対する我が家のローソク(カメ○マローソク)
=仏壇ローソク=仏教のローソクという変.換なんだろうなと。
要するに、ケーキのローソクはキリスト教のものだから
それを使ったことに私が怒ったと思ったらしい…orz
バ力だバ力。激しくバ力。
今まで購入したケーキは、クリスマスケーキよりも
子供たちのバースデーケーキのほうが多いんです。
つーか、ローソクなんてバースデーケーキにしか付いてこないんじゃありませんでしたっけ?
ケーキのために用意されていたはずのローソクを
「非常用」と言い張り溜め込んでいた夫。
そしてそれを妻の父親の供養に使い
それで「タヒ者を悼む」とか言うか。しかも使いかけまであったのかよ。
あまりのアホさに、もうどうでもよくなりました。
というか一刻も早く他人になりたいと思い、緑の神を無言で夫に突きつけました。
夫は一瞬天を仰ぎ、そして一言。
「撤回するなら、今のうちだぞ?」
養育費その他、今の夫は払えないんじゃないかとか考えた自分は大馬鹿でした。
とっととリ婚成立させて貰うものは貰います。
ローソクは、今までの子供(と、夫)の誕生日のケーキについてきたローソクです。
もったいないというのが夫の行動の基本原理なので
誕生日のローソクは使い回しが基本でした。
私や子供が怒っても効果なし。
むしろ資源を無駄遣いする馬鹿女扱いされてきました。
なので未使用のローソクが結構たまっていて、
その中の白とピンクだけを抜き出したようです。
もちろんカ○ヤマローソクはちゃんと用意してありましたが
それは当然父のタヒ後に私が新しく購入したローソクです。
夫はそれを使うのがもったいないから、ケーキのローソクを使ったのだと言いました。
「使いかけ」というのは「一回火をつけてから火を消したローソク」のことです。
普通の知り合いとか、普通の親戚レベルで葬儀に参列する場合
他の人に合わせていれば無難に切り抜けられるけれど、
喪主に極めて近い立場で通夜、葬儀に参列するのは初めてで
だからこそおかしな行動連発になってしまったと夫は言います。
でも、私だって喪主なんか初めてでした。
一人しかいない実父を送り出すのですから、最後の親孝行をするつもりでした。
それをぶち壊しておいて、どの口が言うかって感じです。
(大体、自分がおかしな行動をしたとは思ってもいないくせに)
「世界三大宗教云々」を言われたときはもうポカーンとしてしまいました。
「お前は知らないかもしれないけど」って夫はすごく得意気な顔してたけど。
私を宗教オタクとか言ったくせに、いまさら何を言ってるんだか。
父の生家が浄土真宗のお寺の檀家だったため
真宗式で通夜・葬儀を執り行ったのですが、
夫は祭壇中央に置かれた称名(南無阿弥陀仏)が読めずに
「なんみょーほーれん…」って読んでました…どこまで無知なんだ。
義実家は創○ではありません。禅宗系の寺の檀家だったと思います。
称名と題目の違いとか、焼香の作法の違いなどについて
通夜開始前に何度も説明しましたが、夫はまったく理解できていませんでした。
かつて知人が結婚したとき、新郎の父が舞い上がりまくり
「二人の出会いは、三途の川の向こうから決まっていたことです!」
とぶち上げてしまい、周囲は凍りつき新郎は式の後に号泣していました。
夫は確実に、息子にその手の恥をかかせることになると思います。
リ婚は前回書き込んだ時点で、私の中ではすでに決定していました。
夫は私がリ婚と言わなくなったので安心していたみたいですが。
連休明けに弁護士会に相談に行きましたが、
「そういう人なら(夫が)頭が上がらない人を巻き込めば
 わざわざ弁護士を立てなくても簡単にリ婚できるから」
と言われ、それに向けて動いているところでした。
周囲を固めてから夫にリ婚届を突きつけようと思っていたのですが順番が多少変わりました。
 
ようやく先月リ婚が成立しました。
現在は新幹線の距離に転居し、息子たちと3人快適な生活を送っています。
元旦那は結局、契約社員から本採用になることなく
12月に解雇されましたが最後まで状況を理解できず、
「俺をクビにするなんて、きっと経営状態が悪いんだ」
「辞めてむしろ正解だ」などと、メダマドコーな発言満載でした。
そして1月、なぜかタクシー会社に転職。
それがリ婚への決定打になりました。
実は数年前、上の息子がタクシーと衝突事故を起こしたことがあったのですが
まさにその会社が元旦那の再就職先でした。
奴の高校時代の同級生の親だか兄弟だかが経営している会社で
その元同級生も経営陣に加わっているということですが、
事故の際に息子の言い分を一切聞かず、
息子がむしろ加害者だと言い張り勝手に事故の届出を取り下げてきたこととか
それを聞いて怒った私に
「同級生の会社なんだから、もめ事起こしたら(馬鹿本人が)同窓会に行けなくなるだろう!」
というトンデモ理屈を当の息子の目の前で繰り広げたこととか、
そこらへん全部きれいに馬鹿の記憶から消去されてるようでしたorz
正直なところ、5月以降実母の具合が思わしくなく
介護に追われてリ婚交渉にまったく時間が割けていませんでした。
デモデモダッテに戻りかけていたところにこの事態で、
さすがにこれはもうgdgdしてる場合じゃないと覚醒。
さらに、できることなら再構築を…というスタンスだった息子たちすらも
この一件で呆れ果て
「お母さん、もういいよ。あんな馬鹿はもういらない」と言ってくるに至りました。
そのあとは養育費の額や財産分与で軽くもめましたが、
gdgdしていた日々が嘘のようにことが進み
父の一周忌の前日にリ婚が無事に成立しました。
私の書き方が悪くて誤解を招いたようなので補足します。
息子の事故があった際、事故の届出を取り下げたのはタクシー会社ではなく元旦那です。
路上駐車の車両が複数あったらしいので、
多分息子にもタクシー運転手にもタヒ角が大きかったと思うのです。
息子は奇跡的にかすり傷だけで済みましたが、
自転車とタクシーのバンパーのダメージはかなりのものだったようです。
なぜ伝聞体かというと、私が事故のことを知ったのが
事故発生から4時間ほどが経過した時点だったからです。
元旦那は私の携帯の番号も職場の番号もメモしておらず
当然覚えてもいるわけがなく連絡できず。
いつもはそこら辺をすべて記憶してくれている息子も
事故のショックで一時的に番号をど忘れしていたらしく…
その間にK察の聴取等があったそうです。
19時過ぎに息子が私の携帯の番号を思い出し、それで連絡に至ったということでした。
元旦那の思考パターンから考えるに、
事故があったっていうから呼ばれてきてみたら
息子はほぼ無傷なのに自転車とタクシーのバンパーがめちゃくちゃ
→自転車とバンパーの修理代なら、バンパーのほうがきっと高い
→うちの子がやったことだから俺様が怒られる、弁償なんかさせられたらもっと困る
→うちの子が全部悪いことにしておけば相手も許してくれるんじゃねーの?
 怒られないし弁償もしないですむ、俺様頭いい!
…ということで「うちの子が加害者」発言につながったのだろうと思います。
ちなみに会社側からは、菓子折りと見舞金を持ってきたらしいですが、それも馬鹿が返したそうです。
息子によると、その際に「お前のせいでパパは恥をかいた」とナグったとか。
ナグった云々は、リ婚協議中に息子が話してくれましたが情けなくて泣けました。
つい先程、あまりにバ力バ力しいメール(ロミオメールかどうかは不明)が来たので晒させて下さい。
「ゴールデンウィークに来る日を早めに報告するように」
「来る前にそうじで来ないと子供の部屋はちらかってる」
「せっかくだから外食できるように×××
 (←激安回転寿司屋の名前)のクーポンを用意してある。以上!」
…誰か馬鹿につける薬を分けてくださいorz
養育費を一括で取れなかった関係で、連絡先としてメールアドレスを残してあるんです。
なんか馬鹿の脳内では、息子たちが寂しがってると決めてかかってるらしいです。
メールの内容はさっくり無視します。
面会権は残しましたが、あくまでも子供が望むときにという条件をつけてあるので。
そういえば、馬鹿の勤務先についてお尋ねのレスがありましたが、SS線沿線ではないですw
息子にもメールが来てたとのことで、今見せてもらっていました。
「GWはいつ来る。忙しいから早く予定を報告するように」という内容でした。
「予定がわからない」と息子が返したら
「いつ頃かだけでも教えなさい」と更に返信が来たようですが
「じゃあ新幹線代出して」って返信したらそれっきりになったみたい。どこまでケチなんだか。
pgrする気力も削られるというか、地味にダメージを受けました…