旦那「2時に着くわ」私(終電23時じゃん、迎えに行こ)→旦那と一緒に女が降りてきた・・・

ダンナの名古屋出張に、不倫相手がついていったもよう。
明日の午前2時に帰宅予定とのこと。
名古屋からの最終電車は前日の午後11時なんですけど?
3時間のブランクは何のために?
やっぱどこかでセイ行為するため?
浮気のことは、今まで証拠がなかったのでダンナに聞けませんでした。
どうしよう?駅で張ってたほうがいいのかな?
駅でキャッチするか、尾行してそのあとのホテルでキャッチするか、
セイ行為終了後にキャッチするか。
生後4ヶ月の赤ちゃんがいるのに・・・ほんとにどうしよう。。。
名古屋への出張は日帰りです。今朝駅まで車で送ってきました。
なぜ彼女が一緒だとわかったかというと、
クレジットカードで買った2人分の乗車券の控えと、携帯のメールです。
以前からあやしいと思っていた女性と、乗車する駅では別々に電車に乗り、
次の駅で落ち合う約束をメールでしていました。
出張の用事が終わるのは午後7時。
これは、ダンナの会社の資料から確認できています。
それから帰りの電車に乗るには、午後8時ごろの最終電車しかないのです。
乗り継ぎも調べましたが、夜行で午前4時着のものしかないし。
だいたい、午前2時に到着する電車自体存在しないのですから。。。
上記のとおり、東京ではなく田舎ですので、「タクシーで送る」
ことはありません。そういう感覚がないみたい(w
出張帰りに、会社に寄ることはまずありません。
「カギを持たせろ!」と会社に文句を言ってるくらいですから。
名古屋発20時○○分、こちら着23時○○分が最終なのです。
「赤ちゃんが寝てるのを起こすとかわいそうだから、タクシーで帰る」
と言われてしまいました。
興信所に頼むのが一番ですよね。。。やっぱり。
自分の目で見たほうが現実として受け止められるかなって思ったんですけど、
子供のこととか、いろいろ無理もあるみたいで。
仕事の関係の女性ですが、今日の出張とは無関係です。
メールはラブラブメールではありませんでしたが。
ここ1ヶ月、夜間に外出すると決まって彼女への発信履歴が残っています。
2ヶ月前、私が太ももの帯状疱疹ヘルペスになってからレスです。
少し興信所について調べてきます。
たくさんのご意見ありがとうございます。
興信所に電話してみましたが、説明をしているうちに、そして
調査の説明を聞いているうちに、なんだかうまく説明できませんが、
「興信所はやめとこ」って気持ちになりました。
次に証拠を掴める日がいつになるかわからないのであせってしまいました。
上手にクギを刺せればいいのですが。。。
往復6時間の移動をラブラブで過ごせたら満足なのかな?って思いました。
彼女の実家がどこかは知りませんが、名古屋なのかもしれません。
ダンナの気持ちさえこちらにあるのならば、
わざわざ状況を悪くさせるようなことはしないほうがいいのかもしれません。
やさしく言えればいいのですが。。。
以前は見たいと思っても絶対に見ませんでした。
しかし、ダンナの行動がおかしいと思ってからは
その気持ちを抑えられなくなってしまいました。
興信所に電話して気がつきました。
写真やビデオをどれだけ撮るかで料金が違うんですって。愕然としましたね、
あぁ、この人たちにとってはあくまでもビジネスなんだなーって。
でもやっぱり、ダンナをあきらめられないんです。
自分が浮気なんて考えられない。。。
そうなんでしょうか?ラリだったら・・・はぁ~~~っ
付き合いだして間もない(たぶん)
今が一番楽しい時期ではあるかもしれませんが。
もう少しさめてからクギ刺すほうがいいんでしょうか?
8時の電車で11時に最寄駅に到着します。
彼女とは同じ駅を利用するはずです。
メールしてみることにしました。
今はなんといってメールするか、考え中です。
なんか、子供がいつになくぐずります。
私のイライラを察知してのことでしょうか?
4ヶ月の赤ちゃんといえども、すごく敏感なのだなぁ、と少し反省です。
とりあえず、子供をつれて駅へ行ってみます。
確認だけはしてこようかな、と。
「お帰りなさい」
というメールを作って、送るだけにしておきました。
駅でダンナを確認したら送ろうと思います。
子供はたて抱っこしているうちは泣かないので、バレないと思います。
逝ってきます。
行って来ました。
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜、
やはりダンナは11時の電車で帰ってきました。
もちろん、彼女とともに。
声をかけることができませんでした。
ショックで体が動かなくて。用意してたメールも送れなくて。
ところが子供を抱く腕にはなぜか力がはいって子供を少し泣かせて
しまいました。が、ダンナはその小さな泣き声には気づきませんでした。
駐車場まで少し距離があったため、タクシーに乗った2人を追いかける
ことはできませんでした。
今になってムカついてきてます。
が、もうどうしようもない・・・
さっき、「お帰りなさい」のメールを送ったら、
「今まだ電車の中」という返事が返ってきました。
なんだかな〜(鬱
今日から3日間、ダンナの実家へいくんです。(鬱
今日、ダンナは有給とってます。
どんな顔して3日間を過ごしたらいいやら・・・。
ダンナ、帰ってきてから「疲れた」を連発して、
風呂も入らず寝てしまいました。
ま、別の所で風呂には入ったんでしょうけど。
私は・・・眠れません。
昔、まだ会社に勤めていた頃に何度か仕事で会ったことのある女性です。
スタイル良いけど、顔は私のタイプ(?)ではないですね。
ブチュではないけれども・・・
ほんと、まだ産後の体調も戻らない時期に!って思います。
帝王切開だったのですが、術後の経過がよくなくて。。。
慣れない育児で帯状疱疹にもなるし、髪はどんどん抜けるし。(鬱
ダンナの親かぁ・・・所詮はダンナの味方だろうな。。。
どう考えても名古屋発20時○分の最終特急電車にしか乗れない!と思ったんです。
仕事終わるのが19時で、最終の1本前の18時○分には乗れませんから。
一旦、京都や米原に出るコースも調べましたが、やはり、ダンナの言う
午前2時にこちらへ到着する列車はなかったわけで。
最寄駅の件は171さんのご指摘通り、名古屋からの特急は、
このへんではそこにしか止まらないのです。
私が住む市では、市内の移動に電車を使いません。
何故なら、駅が1つしかないから移動のしようが無い!(爆
同じ市内に住む彼女も当然同じ駅を使う訳です。。。
子供抱いてたのに気づかれなかったのは、私が隠れていたからです。
子供が泣いた時は「もう見つかってもいいや」と思ったのですが。
ダンナが買い物から戻るまで時間があまりないので、
変な文章になっても許してください。。。
ダンナには弟と妹がいるのですが、この2人がおヴァカちゃんなので、
ダンナの親は一番出来の良かったお兄ちゃんであるダンナだけを頼りにしてます
だから不倫のことを話しても、こちらの味方をしてくれる確立はゼロです。
私の両親にはほんとうにもうダメだ!と思うまでは言いたくない・・・。
私は、3年前に転勤でこの町に赴任し、1年前に結婚退職して
そのままここに住んでいるわけですが
この土地のひとたちにイマイチ馴染めず、友達がいません。
遠くにいる親友は、2ヶ月の赤ちゃんをかかえていて、
とても相談できる状況じゃない。
それで、2ちゃんのお世話になっております。
で、明け方からずっと考えていたのですが、こう言うことに決めました。
「なんか、○○さん(私の元同僚)が
きのうあなたと一緒の電車で名古屋から帰ってきたらしいよ。
あなたに連れがいたから声をかけることができなかったんだって。
あなた、きのうは8時に名古屋発の電車で帰ってきてたのね?」
言っちゃいました。今ダンナは、なんかそわそわして
「ガソリン入れてくる」と言って出掛けました。
反応は、196さんのご指摘通り、
「俺じゃない、見間違いだ!」というものでした。
私は、それでいいかな。。。と思ってます。
ガンガン問い詰めて逃げ道をなくすより、
否定することで何かを考えてくれたら・・
家族のことを考えてくれたら・・と思います。
みなさんのレスを読んで、こういう気持ちになれました。
ありがとうございました。
とはいえ、今日から3日間は、ダンナの実家で過ごすため鬱です。
気分転換もできやしない。。。
ダンナの実家から昨夜遅く帰ってきました。
なんか、すごくやさしかったですよ、ダンナ。(w
こっちは素直に喜べなくて、苦笑いの連続でしたけど。
どうも、出発前にガソリンを入れに行ったとき、
彼女と別れ話っぽいことをしていたようです。
携帯に彼女からのメールが毎日たくさん入っていました。
その内容までは見ることができませんでしたが、タイトルは、
「別れたくない」とか「ずっと側にいて」とか「死にたい」とか(w
そして昨夜、いつもは携帯を充電器にさしたまま寝てしまうダンナですが、
携帯をかかえて部屋へこもり、明け方までメールしてたみたいです。
虚しい。本当に虚しいです。
ほんの1年前までは、私も仕事をしていて、
ダンナや彼女と何ら変わらない生活をしていたのに。
結婚して子供ができて家庭に入ってしまうと、
女性としての魅力は薄れていくものなのでしょうか?
妻として、母親として、これからの「自分」というものの方向を
一生懸命模索していた今日だったのに。
女として、人間として、否定されたようで、とても悔しいです。
けど、私にとってはそれでも大切な「ダンナ」なのです。
責めることもできないくらい・・・(鬱
上でだれかがおっしゃってましたが、もしこの先も浮気を続けるようなら、
ダンナは細心の注意を払うことでしょう。
それでもなお、浮気が疑われて、さらに証拠が出てくるようであれば、
だまっていることはできないかもしれませんが。。。
来ましたよ!昨日から無言電話が。
うちってナンバーディスプレイなんですよ、だから相手の番号がわかる。
それを知っててやっているのかはわかりませんが、
彼女は自分の会社からかけてきてる。
で、結局昨夜から今朝までダンナと話し合いました。
彼女とは、私が妊娠8ヶ月のころからのつきあいだそうです。
ちょうどその頃、飲みに行って朝の7時に帰ってきたことがありました。
1日限りの浮気のつもりが、彼女のほうは以前からダンナを好きだったらしく、
その後何度も電話があったらしい。
私の臨月のためのセクースレス状態も手伝って、
ついずるずると・・・というのがダンナの言い分。
もちろんそんな言い訳で納得できないし、許すことも出来ません!
ムッとして黙っていると、今度は逆切れです。
私の大昔の彼氏のことまで持ち出して文句を言う始末。
育児疲れと不倫疑惑疲れ、そして今朝までの夜通しの話し合いで
疲れがピークに達したように思いました。もう、「がんばろう」という気力が
なくなってしまって、別れてもいいや・・・と思いました。
最後のほうは、この先子供と2人でどうやって暮らしていこうかということを
ダンナの話も聞かずに考えていました。(わけあって実家には帰れないので)
今晩、家に彼女を連れてくるそうです。
彼女に別れることを承諾してもらうため、ということですが。
私としては、これ以上巻き込まれたくない気持ちです。
ですよね!!
私も言ったんです、連れてこられるのは嫌だ、と。
子供にも会わせたくない、と。
ダンナは、外では他人の目があるから、なんて言ってましたが。
ほんとに、自分中心な人だと、今になって気がつきました。
彼女は家に1度来たことがあるんです。
(出産祝いを持ってきた。なんでこの子からお祝いをもらうんだろう?
と思ってたけど、今納得。もらったベビー服は
今朝生ゴミとともに捨ててしまいました)
「神聖」とか思えなくなってしまってるんです、今の私。
子供はどんなことをしても守るつもりですが、
家のことはどうでもいいかな、って。
ダメですよね・・・こんなんじゃ。。。
取り乱さないように落ち着いて、いろんな言葉の戦略を考えつつ、
とりあえずはダンナを思いやる謙虚さを一時的にでも取り戻し、
お部屋を徹底的にきれいに掃除して、メイクもキメて、
おだやかに彼女をお迎えします。
そして、決着がついた後、今後のことを考えることにします。
ありがとうございました。
とりあえず、昨夜は丁重に彼女をお迎えいたしました。
8時間に渡って、彼女が長々と語ることには。。。
「人生でこんなに人を好きになったことはありませんでした。
離婚してくださるまでいつまでも待ちますから、そのつもりでいてください。
お子様はこちらで育ててもかまいません。
奥様はどうぞおひとりになって新しい人生を歩んでください。」
と、まぁこんな内容でした。
彼女は、ダンナが子供かわいさに離婚をとどまっていると思っているので、
「子供はこちらで引き取って育てます。」ばかりを強調してました。
黙ったまま腕を組んでうつむいているダンナに対しても、
「遊びだったの?」「好きって言ってくれたのに。」と詰め寄ってました。
ダンナは「遊びだった。申し訳なかったと思っている。」と彼女に言いました。
それでも彼女は、「奥さんの前だからそんなこと言ってるんでしょ?」
と言って聞き入れてくれません。
2人で彼女に対して「すみませんでした。」と
何度も何度もくりかえし謝りました。
が、話し合いは平行線で。。。しかたがないので、
「このままではいつまでたっても話が終わらないので、日をあらためて、
あなたのご両親にも来て頂いて話し合いましょう。」
と私が言ったら、今度は慰謝料をよこせと言ってきました。
それで、ここで教わった通り、
「あなたは、主人が既婚者であることを承知の上でお付合いなさった。
しかも、あなたのほうから積極的にアプローチされていたんですよね?
だったら、私があなたに慰謝料を請求できるのですが。
まぁ、その辺の話も、ご両親を交えてさせていただきますので。」
と言ったら、彼女は顔を真っ赤にして
「じゃあもういいです!○○さん(ダンナ)も、二度と私に連絡しないで下さい。
会いたいって言ってきても絶対に会ってやらない!」
と吐き捨てるように言って帰っていきました。
はぁぁぁぁ~~~~~っ、疲れた~。
なんてオンナに引っかかったんだ、うちのダンナは!厨房以下!
あほらしくって情けなくって、1日経っても、復活できません。かなり鬱です。
きっとこれだけでは終わらないような予感がします。
自分で言った言葉も忘れて、
平気で連絡してくるようなタイプの女性です、彼女。
夕方からこの文章を書いていますが、思い出すだけで吐き気がして、
投稿が遅くなりました。すみませんでした。