嫁「そんなにせこい人だと思わなかった」俺「分かりづらい?じゃ、動画の方も見る?」→手のひら返して嫁はごめんなさい、義両親はきれいな土下座したけど許さないからww

普通の夫婦だたのだが
汚嫁が普通に浮気して
普通に婚姻生活が終わった
慰謝料請求したら
「あなたがそんなせこくて
お金に汚い人だとは思わなかった」だって
だから「浮気して夫以外の男と行為した汚物が何言ってんの?」
って間男との行為写真見せて言い返したさw
俺「わかり辛い?じゃっ、動画の方も見る?」
ってタブで動画も見せてやったさwwww
「私たちは娘を信じます!親だから!!」
と俺に牙むきだして汚嫁を擁護していた義両親が
ここで初めて娘のしたことに気がついてね、
それはもう綺麗な土下座っだったさwww
一度の過ち許してください。
もう一度チャンスを下さいと言われても
散々罵倒しといて今更それはないさw
俺「あなたたちの土下座には一欠片の価値もないさ」
と言っても人の言う事聞かずに土下座続行
その自分たちの言うことを聞くまでは辞めない行為は
もはや脅しと変わらないことを弁護士が言っても
土下座はやめなかった。
なのでその場はお開きにして義実家を後にした
次に間男に連絡したら間男母が
「息子は昨日から家に戻ってません」
と逃げたようなことを言ってさっさと電話切られた
これはおかしいと弁護士とノーアポで間男宅に凸したら、
間男自部屋でオンラインゲームしてた
だから間男には200万だった慰謝料を500万にした
間男母には幇助罪で告訴する意思を示して慰謝料100万請求した
これもやはり土下座して
「もうしません!勘弁してください。出来心です」とかさ
不倫事実から逃げて嘘ついて、んで、
バレてから謝罪すれば済まされるって思っててさ
本当にこいつら反省してないなと思ったさww
結局悪あがきする汚嫁一味と間男一味、
これはたまったもんじゃないとそれぞれ弁護士つけて裁判突入
1年かかって
嫁 離婚。財産分与なし。慰謝料100万。使い込み300万返済
間男 慰謝料80万。俺を殴った分50万  
そして間嫁と離婚になった。
子供4人分の養育費がとんでもない金額になったらしい
そして2人にこれまでかかった弁護士費用と諸経費を全額請求
(600万超え)
でも「間男は離婚や会社解雇等で
社会的制裁は受けていると思われる」
とかさ、そんなの自業自得であって
俺自身には関係ないことで、
殺せない代わりに金で解決しようってのが慰謝料だろ?
裁判所もどこかずれているよね、マジで。
だけど公的書類にまとめたので
汚嫁と間男は逃げることができなくなった
慰謝料は安くなったけど
奴らは社会的経歴に決定的傷が付いたことで
間男は出世不可能に。嫁は義実家近所で笑いものに
だけど人間生きていればなんとかなるもので、
こいつらに与えた社会的ダメージは月日が経つと薄れていく
まぁ、こんなクズを選んで結婚した俺にも責任があると思って諦める
結局離婚後に汚嫁と間男はくっつき子供が3人出来る
(間男これで子供が7人になるwww
家族計画もできないから浮気なんかするんだろうな)
離婚後ちょくちょく見かけるけど
日に日に汚嫁と間男顔色が悪くなっていっている
見る度、毎回同じ服着ている。靴も穴ほげてるwww
家族サービスなのか?5人でイオンに来てて、
子供3人にうどん2杯。親は残った出汁飲むだけとか
どこまで苦しんだろうかwそれ見て溜飲が下がった。
余りにも子供が可愛そすぎたので
間男と汚嫁が見てないスキに3人にお菓子を買ってやった
長女の子が「ありがとうございます」と言って
自分は食べずに弟と妹にお菓子を上げる姿は涙が出てきた
俺は汚嫁を呼び出した。
汚嫁は待ち合わせ場所のファミレスに来るなり俺に謝罪
そしていかに間男との生活が苦しいか、
どんなに俺との結婚生活が幸せだったかを語る
子供3人も作っておいて何言ってんだ?と返すと
「親に懷きもしないし、マジ産む気はなかった」と主張
ここで虐待の文字が頭を過ぎる。
詰問したら汚嫁は白状した(録音していた)
そこで児童福祉に連絡し音源聞かせて子供たちは保護された
間男と汚嫁は子供たちに殆ど食事をさせていなかった。
長女が給食を食べずにもって帰ってきて
弟たちに与えていたそうだ。(学校の長女の友人談)
そのせいか長女は5年生なのに低学年に見えた。
成長が止まっているかのようだった
また奴らは長女に大怪我や
タバコで火傷させていたことがわかり逮捕。
子供たちは汚嫁実家に行くことになった。
だがここでも子育てに疲れた汚嫁母に虐待される
また施設に移されることに。
今度は兄弟バラバラになると言うので俺が引き取ることにした
彼女と一緒に面接に行き生活環境や収入等を晒して
面倒な手続きを終えて無事保護者として(養子ではない)通った
そして3人を無事に大学まで行かせた。
3人は俺のこと「兄ちゃん」と言ってくれる
だが長女が大学卒業して社会人3年目で彼氏を連れてきて
「私の父です」と紹介されたとき泣いてしまった
今では妻となった彼女に冷やかされた。
娘は今嫁にも「母です」と彼氏に紹介
今嫁は俺以上に号泣した。
長女の結婚式終えたあと
息子達はそれぞれの大学寮に戻っていった
俺は今嫁と2人で信濃庵に寄って嬢天ぷらうどんを食べた
今までの人生で最高の味がした。
俺は一生この味を忘れない
仕事の帰りに、普段あまり行かない大型ショッピングセンターに寄った。
食料品を買い、夫に何か買ってこうかなと
2階の専門店街に行こうとエスカレーターに乗ろうとした。
近くに色んな食べ物屋さんがあるエリアがあるんだけど、
そこのイタリアレストランから見慣れたのが出てきた。
それはまさに夫で、ニコニコしながら
若い女の子と手繋いで出て来たとこだった。
え?え?何してんの…?
本当に目が点になった。
夫は気付かず、そのままプリとオシャレな雑貨屋に入ってった。
傍から見たらまさにカップルって感じで、常にくっついて歩いてた。
プリは茶髪の今時の森ガールっぽいほっこり系で、可愛いって感じの子。
私とはまさに正反対のタイプで、まだあどけなさが残る感じ。
そんな子と手繋いで歩いてて、まさに血の気が引いたって感じだった。
今日仕事と言って普通に出て行ったのに、
嘘ついて浮気かよ!!と頭真っ白になった。
呆然としたけど、次第に頭にきてぷっつん。
走り寄ってぶん殴ってやろうかと思ったけど、ここで暴れたら
警備員に取り押さえられるのは私だ!と何故か冷静に判断。
何故あの時、あんなに瞬時に頭の中で色々考えられたのかは謎だけど、
とりあえず冷静に行く事にした。
雑貨屋で小物を見てる二人にそっと近づいて向かいの棚にスネーク。
しばらく会話を聞いてやる事にした。
すると、キャッキャッと浮かれてる会話がめちゃくちゃ耳に入ってくる。
プリ「これ可愛い~!ねえプリちゃん(←自分を本当にちゃんづけで呼んでた)
が赤ちゃん出来たら、これ買って赤ちゃんに着せたい♪
絶対に夫くんとプリちゃんの子供だもん!可愛いよぉ~☆」
夫「うん、可愛いでしょ。いんじゃない?」
もうマジで本当、聞いててヘドが出るかと思った。
商品と商品の間から向かいの棚がチラッと見えるんだけど、
夫がプリの耳を触ってるのが見えて気が狂うかと思った。
プリと夫はずっと将来の二人の話とか、
赤ちゃんの話をしていて早く結婚したいね☆とか話してた。
プリは夫が既婚てこと知らないのか?と思い、
私は意を決して二人の前に出て行く事にした。
偶然を装い、買い物してました~な感じであいつらがいる通路に出た。
私「あ!こんばんは!夫さんですよね?やだ偶然~!」
と知り合いを装い声をかけた。
夫、パッと私を見た瞬間、凍り付いたように動かない。
私「どうしたんですか?いつもお忙しいから
今日はお仕事かと思ったけど、お休みだったんですね!」
夫は、はあ、とかうん、とか言葉にならないような様子で
もごもごしだして挙動不審。
私25歳(歯科衛生士) 夫29歳(会社員) プリ27歳(フリーター)
結婚二年目、私は妊娠中。
私「あ、彼女さんですか?こんばんは~」と声をかけると、
プリは満面の笑みで挨拶し返してきた。
プリ「こんばんは♪」
私「私、いつも夫さんにはお世話になってるんです。
今日は二人でお買い物ですか?いいですねぇ^^」
プリ「はい、今日は夫くんとご飯食べにきてて。私の誕生日だったので」
私「!あ~そうなんですか、へぇ、おめでとう。」
その間夫は顔をヒクヒクさせて、
泣きそうな顔でこちらをちらちらと見てきたので、
にっこりと満面の笑みで微笑んでやった。
私「じゃあ私そろそろ…。お買い物楽しんでね~」
プリ「はい、ありがとうございます」
それから車に向かう途中、涙がすごい溢れてきて
トイレに逃げて声押し殺して泣いた。
その間、ケータイがなりっぱなしで案の定夫から着信。
即、着拒にしてしばらくしてから駐車場に向かった。
車を探そうとキョロキョロしてたら、
本当に驚いたけど駐車場入口の真ん前に夫の車が停まってた。
来た時に何で気付かなかったんだろうと思ったけど、
頭の中がその時めちゃくちゃだったので私はとりあえず夫の車に乗り込んだ。
私達はお互いの車のスペアキーを持ってるんだけど、
その鍵で入り、トランクに荷物置いてから後部座席に乗り込んだ。
いつもよりも綺麗に片付けられてる車内にイラッとしてたら、
後部座席にティファニーの水色の紙袋を発見。
このあと渡すつもりだったんだなとゲスパー。
水色紙袋を開けると、箱の中にアトラスの指輪が入ってた。
私にティファニーなんかくれなくなって何年経つだろうと
泣きながらとりあえずそれを嵌めた。
サイズがぶかぶかなのが笑えたけど、
今は復讐して恐怖のどん底に落としてくれる!と
後部座席に潜んでる事にした。
お腹が大きいので苦しかったんだけど、その時必死ですごい無理な体勢で
車にあったストール被って、荷物装ってじっと待ってた。
それから30分くらいして、ガチャっとドアが開いて夫とプリが入ってきた。
シートベルトしてからしばらく話してるので、私もじっと聞いてた。
プリ「さっきの女の人、会社の人?」
夫「え?あ、うん」
プリ「ふーん、妊娠してたのかな?お腹大きかったねぇ。
あれ仕事帰りだよね?妊娠してるのに働くとか逞しいね」
夫「ははは…」
プリ「私は赤ちゃん出来たらお家でじっとしてたいなぁ~。
流産とか怖いもん。夫くんの奥さんは働いてるんだよね?」
プリ、夫が既婚なの知ってた。
プリ「奥さんとはいつ別れるの?プリと結婚するって言ってくれたよね?」
夫「うん…」
プリ「夫くん、プリと出会うのが遅かっただけで、
本当に愛してるのはプリだけって言ってくれたから…」
夫「……ああ、うんそうだよ。あの、これ…」
と夫、後部座席を振り返り、水色の紙袋を探す。
あれ?あれ?とブツブツ言ってる。
妊娠してて体勢的にも体も限界だったので、思い切って飛び出してやった。
私「探してる指輪って、これかなぁ??」
左手薬指に指輪嵌めて、頭にかけてたストールを剥いで起き上がった。
プリがキャアアアと、夫はうわああと声上げて驚いてた。
プリが「さっきの?!何なんですか!ヤダ!
この人頭おかしい!警察呼ぼうよ!」
と夫に叫んでたけど、夫は今にも泣きそうな顔して固まって呆然。
そんなんシラネと私は左手を夫に突き付け
「ティファニーなんて貰うの何年ぶりかな?ありがとうね!」
と超笑顔で夫にお礼言ったら夫がウッ、ウッ、と泣き出した。
プリが「??」と夫を見てたけど、
夫がごめんなさいごめんなさいとずっと言ってるので、
私が奥さんだとわかったみたいでした。
私が淡々と「今日お仕事だったんじゃあなかったの?
あ、これ接待?今お仕事中なのかしら」ととぼけて言うと、
どういう事!とプリが夫に聞いてたけど、夫は下向いて無言。
拉致があかないと思ったのか、プリが
「あなた夫くんの奥さん?」と聞いてきた。
私「そうです。私がこの人の妻ですがあなたは?」
プリ「私は夫くんとお付き合いしてます。
ていうか、あなたさっきあのお店で会ったじゃない!」
私「ええ、会いましたねぇ。それが何か?
あんまり楽しそうだったから、お邪魔しちゃあ悪いなと思って。
それよりあなた、どこのどちらさん?」
プリ「はあ?」
私「いやぁこうなった以上、このままの状態でいるのも
おかしいじゃない?私妊娠してるの!わかる?」
膨らんだお腹を撫でて、プリに見せるとすごく嫌そうな顔された。
私「この先どうしていけばいいか話し合わなきゃいけないから言ってるの。
あなたさっきこの人と結婚したいとか言ってたよね?」
プリは頷いて結婚したいと言ってたが、
夫は固まったまま無言なのでプリが睨んでた。
私「夫くん、私とこの人どっちが好き?」
プリが「ハァ!?」とか言ってきたけど、構わず夫に聞いた。
両者がいる状態でこの質問に答えるのは、
夫は蛇に睨まれた蛙の状態だと思ったけど、
いつもの八方美人が出来ない分本当の答えが出るだろうと思った。
するとしばらく無言だった夫が、超小声で「奥さん」と答えた。
それを聞いて、プリがボロボロ泣き出した。
プリ「…じゃあ何で私と付き合ったの?
私の事好きって言ったの嘘だったのぉ?」
夫、また無言だったので私も今まで張り詰めていた緊張の糸が切れて
夫につかみ掛かって怒鳴った。
私「いつまでもふざけた事してんなよ!
お前父親になるんだぞ!?何してんだよ!」
夫「うわあああごめんなさいい!」
私「お前みたいなクズいらねんだよ!お前みたいなカスは
捨ててやるからさ、これから何だって好きな事しろ!」
夫の顔面を思い切りグーで殴って、
頭をボコボコに殴って泣きじゃくりながら叫んでた。
プッツンしたからか、何言ったかはあんまり覚えてないんだけど、
私が夫をつかみ掛かってめちゃくちゃ車が揺れて
体勢崩してお腹を打ってしまった。
「痛っ…」とお腹を押さえたら夫が泣きながら
「大丈夫か!私子!」と起こそうとしてきたので、
汚らわしくて真っ正面からまたグーで殴った。
私「帰る。もうあなたの家はないと思って。サヨナラ」
とお腹押さえながら車を降りた。
プリは目の前で起きた光景にぽかん状態。
急いで自分の車に乗ると、夫が走って私の車まで追いかけてきたので、
急発進して駐車場を出た。
それから鈍い痛みが続いてたんで、高速ぶっ飛ばして通ってる病院に行った。
涙が溢れて止まらなくて、全身がガタガタ震えてて、
よくあの時事故らなかったなと思う。
お腹打ったと言い、病院で診てもらったけど赤ちゃんは大丈夫だった。
少しびっくりしただけでしょうと言われ、
あまりお母さんも興奮しないようにと言われて、
そこでまた泣いてしまった。
それから家に帰ると、夫が既に帰ってた。
私を見ると走り寄り、高速土下座。
夫「ごめんなさい!あいつとは何でもないんだ!
不安にさせてごめんなさい!」
私「不安にさせるどころじゃないよ、私たち、もう離婚だから」
夫「嫌だ!離婚はしたくない…今回は俺が悪いんだ…
だから離婚は止めて下さい!」
私「あんたに決定権はないよ。とりあえず私は実家に帰る。」
夫「……」
私「私は離婚の方向で動くから。
あなたはあの子と宜しくやって。あ、はいこれ、返す。」
嵌めてた指輪を夫に渡そうとすると、
また土下座しだしてごめんなさい!と言いだした。
イラッときたんで思い切り頭に指輪ぶん投げて、
寝室に行ってベットで泣いた。
あんなことがあった後だし眠れるはずもなく、
睡眠薬も飲めないし辛くて頭が狂いそうでした。
それから実家に帰り、実家から仕事に通ってたけど
産休届けを出してからしばらくして早産でしたが無事出産しました。
夫は毎日のように実家に通ってきて、私の父に怒鳴られて門前払い。
玄関先で石畳に頭擦り付けて土下座してるのを見た時は、
この人特技は土下座だったんだなとマジで思った。
赤ちゃんが生まれても、夫に子供はまだ会わせてません。
汚らわしくて会わせたくないし、
今は私の心の整理がつかないし触れられたくないです。
両親が興信所に頼んで色々と調べてくれて、
プリの素性など色々とわかった所です。
まだ調査中で色々と調べて貰ってますが、場合によっては
プリと夫に慰謝料請求して、夫とは離婚しようと思ってます。
もう今は赤ちゃん第一だし、
夫がプリとどうなろうがどうでも良くなってきたw
長々しく駄文をすみませんでした。
赤さんの夜泣きがひどくて今の時間は起きてるんだ。
皆さん読んで頂いてお付き合いありがとうございました。
もちろん両方から取り立てる覚悟です。夫からは養育費もきっちり取る予定。
父は「お父さんとお母さんが子供は育ててやるから心配するな!」
と息巻いてます。
プリは、夫が勤める会社が出している店舗があるんですが、
そこのアルバイトらしく夫はそこの店舗をマネージメントする立場で、
定期的に来る夫と親しくなって…って感じらしい。
しかもプリは×1で、子供はいない。
夫とは今の段階ではもう会ってない様子と報告受けたけど、
弁護士に相談して内容証明送ると父は言ってます。
夫の両親は、少し前に私の実家に来て謝罪しに来てくれました。
ウトはひたすら頭を下げ、息子のしでかした事、
本当に申し訳ありませんでした!と父と私にずっと頭を下げてくれた。
私の父も玄関先で頭を下げるウトを家に上げないわけにもいかず、
とりあえず家に上げました。
トメは何というか…結構子離れが出来ない人で、ムチュコタンムチュコタンな人。
しれっとしていて相変わらずでしたね。
私はその時産婦人科から退院したばかりで、
家に上げたウトメに赤ちゃんを見せると、
ウトは涙目で私に頭を下げてまた謝ってくれた。
不出来な息子で申し訳ない、あんなことをしでかして
子供まで生まれたのに…育て方を間違えた…とか言ってました。
それから父と私でウトメと話し合い、離婚の方向で考えてることを告げた。
するとウトが、それは考え直してもらえないだろうかと言ってきた。
それからウトメが帰る時、
トメが「私子さん、あの子(夫)も反省しているし、もういいでしょう。
赤ちゃんと帰ってやってよ。
浮気はね、一時的なハシカみたいなものなの。ね?」
トメ…私、あんたのその言葉一生忘れないわと思った。
浮気しないやつはやらないものだよ。
ていうか普通浮気なんかしないよ…。
今、私のケータイにメールで夫からX'masだし会いたいときた。
三ヶ月会ってないし、話し合いも兼ねてちょっと行って来ようと思います。
帰ったらまた報告したいと思います。
25日、夫に会ってきました。子供は実家の母に預けて行ってきました。
短時間で帰ってきたけど、やはりケジメと言うか
ちゃんと夫とは一度話しておきたかったので。
父がついてきそうな勢いでしたが
今回は私一人で行くと言い、待ち合わせ場所に。
話し合い場所はファミレスで、
人目があった方がいいかなと私が指定しました。
行くと夫が既に待っていました。
以前よりかなり痩せていて、何だかやつれたような印象。
開口一番に、今まで君を傷つけてごめん…と言ってきたけどスルー。
弁護士を雇い、離婚する旨を伝えると夫は涙目で俯いてました。
「再構築してくれないか、これからはいい夫になるし
君だけを見て生きて行く。子供のいい父親になれるように頑張るから、
側に居て下さい。」と言われました。
即答で「無理です!」と答えると「本当に愛してるのは君だけなん」
「愛してるんなら、浮気なんてしないよね~」
とニッコリ笑ってやったら無言で俯いてた。
夫「チャンスをくれ…あれは魔がさして――」
私「やっていい事と悪い事がある」
夫「…わかってる。あの時の俺はどうかしてたんだ。」
私「あなたがどうかしていても、もう私には関係ないよ。」
こんな会話だったと思う。一言一句同じと言うわけじゃないけど。
その後、赤ちゃんの写真を見せてあげた。
一応夫は父親だし、顔くらいは見せてあげようと思ったので。
夫は赤ちゃんの写真を見て、またボロボロ泣いてました。
子は女の子なんですが、生まれたばかりでも夫によく似ていて、
泣きながら俺そっくりだなぁ…と言ってずっと写真を握りしめてました。
子供と私にX'masプレゼントと渡されましたが、
子供はプレゼントなんてまだわからないし要らないとその場で返しました。
私には、ずっと欲しいって言っていたネックレスを渡してきた。
こんな事でもないと結局くれなかったんだ、と言ってそれも突っ返しました。
「あなたと浮気相手がどうなろうがもう関係ありません。
子供と私にはちゃんと責任とってもらうけど」
とだけ言い、帰ってきました。
今、まだ興信所で夫とプリの動向を調べてもらっていて、
あらかた証拠が集まったら弁護士にそれを預けて
離婚に向けての段取りを着々と進めて行きたいと思ってます。
これからは、子供のために仕事を頑張るだけです。